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俺ら東京さ行ぐだ。

テレビはある!

ラジオもある!

車もそれなり走ってる!


けど




コンビニねえ!

ソフトバンクねえ!

島にあるのはドコモだけ!

ツタヤもねえ!マックもねえ!

スターバックスは何者だ?

スーパーはあるけれど

2店舗どっちも8時までー!





俺らこんな島好ぎだ~

俺らこんな島好きだ~

東京へ出るだ~










って、ここ、

東京なんすけどーーー!








はいっ!っと。笑




どーもーーー

前置きが長くなりましたー

東京都八丈島よりこんにちはー!



R0026651.jpg







いやいやいや、歌詞?にもありました通り

この島ソフトバンクないってのにさ、

さかのぼること1月中旬、

この島着いて1週間でわたしのソフトバンクのケータイ壊れるってさ、

そりゃー一体どーゆーことなんだい、と。

八丈島来て早々、

なんか知らんけど突然中国語メールが届き、



開けようとする → フリーズする → 電源落ちる




となり、

完全にメール機能停止。

さらに加えてプリペイドケータイだから

チャージ分がなくなり、

コンビにもねえ!ソフトバンクもねえ! なこの島では

チャージができず、

メールに続いて発信機能停止。

残されたのは着信機能のみ。

電話かけたいときはテレホンカード片手に公衆電話に走るっていう。

これはポケベルですかっていう。

なんですかっていう。

て言っておいてそれで結局半年過ごしたっていう。

あれ、ケータイって別にそんないらなくね?っていう。









そうそう、

八丈島に来て早いものでもう

半年経っちゃったー!

はえ~









本来ぼちぼち働いて

がっつり遊ぶ予定が、

なんだか振り返ってみれば



ぼちぼち遊んで

がっつり働いてました
、、、けど?





多いときは?

朝から晩まで?

休憩1時間の?

労働時間14時間の?

月1回休み?

的な?

あれ?もう月末?

こないだ月初めじゃなかった?

的な?








久しぶりにこんなに働いてますけどーつって。

まーでも散々遊んでたんだから

久しぶりにそんくらい働けよーつって?









でね、ほんとは半年もいるつもりはなくってさ、

もうちょっと早めに仕事切り上げて

次の旅行へと旅立つのも考えてたんだけどさ、

まーお金ももうちょっと貯めようかなーてのもあったんだけれども、

なんと言ってもそのほかに

大きな大きな理由がひとつ。

それはそれは大きな。















そう、これである。

























はい、どーん!!

























世界自然遺産、小笠原ーーー!!

そうなのー!

小笠原に行きたかったのー!










東京都心から約1000km、

東京都小笠原村。

なんといっても小笠原諸島に行くための交通手段が

東京竹芝桟橋からの定期船「おがさわら丸」の

週に1本のみっていうね!

さらに片道約25時間30分っていうね!

飛行機もねえ!ヘリもねえ! っていうね!




で、そんな「おがさわら丸」がさ、

1年に1回だけ通り道である八丈島に寄るのよ!

本来八丈にいて小笠原行きたいつったら

一旦東京まで戻って、

そっからまた船に乗ってしか行く手段てないんだけどさ、

八丈島と小笠原諸島の親善訪問として

6月に寄ってってくれるのよ!!




この島を出るときには

いろんな島巡りして帰ろ~て決めてたわたしにとって

ここから小笠原行けるなんてまじ最高!!

しかも竹芝から行くより安いし時間短縮!!

やばばばばーーー!!






で、この話を聞いた4月初めからわたしはとても心待ちにしていたよね。

チケットも早々に買い、

宿も押さえ、

上司にも口酸っぱく「6月終わり連休お願いしますよ!」と言ってたよね。笑

この小笠原ゆえに気づけば八丈島、半年ステイしてたよね。






もうこの機会を逃す手はないよね!

これ完全にご褒美だよね!

ナイスタイミング過ぎるよね!

年に1回しかないこのイベント、

まさにわたしを待っていたかのようよね!

小笠原に向けて、本州にいる友達に頼んで

ソフトバンク行ってケータイ料金チャージしてもらったよね!

ようやく発信機能復活!笑











そう、神は言っている。

半年間仕事お疲れ様でした、と。

そんな君にご褒美を用意している、と。

がんばったご褒美として

おもっきり楽しんできなさいな、と。










嗚呼ーーー神様ーーー!

うん!!

そうするーーー!!

ありがとうーーーーー!!















てなわけで

1年に1度しかないおがさわら丸の八丈島寄港便、

5泊6日(うち船中2泊)の旅、

おもっきり満喫してきまーす!!






明日から

俺ら小笠原さ行ぐだーーー!!

小笠原も東京だーーーーー!!

ひゃっふーーー♪♪


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嗚呼、神よ。

2015年6月18日

午後4時

底土港待合所。




目的地への船は午後6時すぎ入港というのに

4時には港に着いてしまった。

出発のときはいつもそうだ。

どうしても早く着いてしまう。


案の定人はおらず、

待合所はとても静まり返っている。

嵐の前の静けさとでも言うのだろうか。

これから1年に1度の賑わいを見せるであろうというのに

とても閑散としている。

出航までの2時間、

手持ちぶさたではではあるがこれもまた旅の醍醐味なのだと

大きなバックパックを眺めながら

その静寂と時の流れを噛みしめていた。





思い続けていたことが実現するというときは

全く実感がないものだ。

これもまたいつものことである。

わたしはいたって落ち着いていた。



時計が午後5時を指しはじめる頃

徐々に人も増え始め、待合所は活気に満ちてきた。


R0026937.jpg


小さい子供を連れた家族連れ

シュノーケルを持った女の子のグループ

学生と思われる男子グループ

島内の老若男女が

同じようにこの日を待ちわびていたに違いない。

誰しもが笑顔と共にやってきた。


なんと言ったって1年に1度しかない八丈島寄港便。

みんなの気持ちはひとつである。


R0026940.jpg






そうこうしているうちに

その場にいた全員に旅程のしおりが配られた。

時刻は午後5時半。

出航1時間前である。


八丈島からの訪問団は全155名、

中には副町長などの役員も含まれるようだ。

現地滞在4日間の日程が記されている。











そのしおりに一通り目を通していると

なにやら男性が前のほうでマイクを持って

何か話し始めようとしている。

しおりにもあるとおり出発式が始まるのだろうか。


場内の小笠原熱も徐々に上がっていき

おおいに賑わっていた。

ついに出発が近づいてきたのだ。







そして男性は話し出した。



「皆様にご案内いたします。

 本日のおがさわら丸は~・・・」








その男性のアナウンスをよそに

なおも場内は盛り上がりに包まれ

はっきりとは聞こえない。





さらに男性は言った。

「繰り返しご案内いたします~・・・」






依然と続く賑わいに

やはりはっきりとは聞き取れず、

わたしは少し近づいて耳を澄ませた。








そしてようやく聞き取れた。

はっきりと聞き取れた。























本日のおがさわら丸は








 海上悪天候のため



























 欠航となりました。











 なおチケットの払い戻しに関しましては~・・・」












・・・へ?





























1年に1度のおがさわら丸八丈島寄港便・・・

あんなに楽しみにしていた小笠原行き・・・































欠航したーーー!!!笑

うぇーーーーーー!!!

てか、欠航すんのーーー?笑





欠航とかまったく頭になかったーーー!!

確かに今日は大時化だなーとは思っていたけれども!

波ざっぱんざっぱんいってんなーとは思っていたけれども!

確かにやしの木ぶんぶん揺れまくってんなーとは思っていたけれども!

雨も強くなってきたなーとは思っていたけれどもーーー!!!



だけどだけど、

いろんな人が言ってたんだもん!

おがさわら丸欠航とか過去10年くらい聞いたことがない、と。

おが丸は大丈夫っしょ~、と。




全然大丈夫じゃなかったー!

おがさわら丸、東京の竹芝は出て

八丈島の近くまで来てるのに、

我らを待たずして

小笠原に向けて素通りしてったーーー!!!

にゃーーー!!





もう場内ざわざわー!笑

みんなの笑顔消えまくりー!

ちっちゃい子とか泣き出してるしー!笑











神様~~~

どこいんの~~~





まじこの代償はでかいって~

心にぽっかり穴が空いた~


あんびり~ばぼ~







なんでこ~なるの~








や~だ~~~~

























さようなら~~~







R0026945.jpg


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朝がまた来る。

うぉーおー いえーぇー♪


雨だって~ 晴れだって~ 

願いは~届かない

小笠原に 行けな~い~ 

朝はくーるーからーーー






壊れて~ 泣いたって~

願いは~ 届かない

小笠原に~ 行けな~い~

朝が今日も明けるからーーー













わたしのドリームズはカムトゥルーしなかったけど

朝がまた来たーー!





おがさわら丸欠航の事実を受け入れられないまま、

夜は明け、

朝が今日も明けたーーーーー!
















て、昨日とは打って変わって




晴れとるやないかーい。



結局晴れるんなら

昨日から晴れんかーい。












嗚呼、夢の小笠原・・・

幻の小笠原・・・

あんなに、あんなに待ちわびていた





O GA SA WA RA
  お が さ わ ら


(あ、「おもてなし」風に読んでね?)









やはり昨日のおがさわら丸欠航は

ショックなわけで、

未練たらたらなわけで、、


















つって?



















ヘイヘーイ

わしらをナメンナヨー

我ら旅人をナメンジャナイヨー







旅先で予定通りいかないことなんて

日常茶飯事ナンダヨー

こんくらいのことぐらい免疫ツイテンダヨー

こっちは小笠原のために

5連休取ってんジャーーー!

予定なくなったからといって

仕事に戻ってタマルカー!!笑














小笠原がだめなら

ここやーーー!!



しゃーーー!














出展:http://www.panoramio.com/photo/28485008

青ヶ島ーーーーー!!



きゃーーー素敵ーーー!!笑















説明しよう。



青ヶ島とは東京都心から358km、

八丈島からは70km、

絶海の孤島と言われ、

人口はわずか160人ほど、



青ヶ島までの交通手段は船かヘリ、

しかも東京都心からの直行便はなく、

船であれヘリであれ、

一旦八丈島を経由しないと行けない島なのであーる。




(青ヶ島村ホームページより引用。)




さらに船に至っては

「あおがしま丸」が週4便、

道のりとしては3時間ではあるが

これがまた就航率が50%と言われているのであーる。



要するに、

断崖絶壁に囲まれた青ヶ島は

少しの高波でも着岸が不可になる、

波が穏やかなときじゃないと船が着けないのであーる。


ちゃんと説明も書かれているよ。

“青ヶ島港は、風浪、潮流の影響を受けやすいため
ダイヤどおりの運行ができない場合があります。” ってね。




出典http://japan.digitaldj-network.com/articles/10205.html


要するに、

週4便のうち半分は

八丈島を出ても青ヶ島に着けずに戻ってくるか

欠航になるのであーる。




要するに要するに、

青ヶ島に行けるやつは、

選ばれし者のみ、

超ラッキーなやつなのであーる!





て、何回要するのやー!笑











そしてそして

超要するに、

本日は晴れているため

確認したところ、

あおがしま丸、

運行するのであーーーる!







よって我ら、

青ヶ島に行くのであーーーる!!!












いえーーーーい!

切り替えてくぞーーー!











出典http://www1.kaiho.mlit.go.jp/GIJUTSUKOKUSAI/kaiikiDB/photo/Aoga-shima/aogashima111115_1136.jpg











A O GA SHI MA ♪
 あ お が し ま

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淡い恋。













フェリー、というかもはや連絡船?に乗ること3時間。

見えてきたぜーーー!

絶海の孤島といわれる青ヶ島ーーー!

















で、無事到着。

この島には無料キャンプ場があるのはリサーチ済みで、

とりあえずそこに行こう、と。

で、どうやって行くんだい、と。笑

なんせこの島島民160人程、

公共交通機関なんてものはなく、、

で、どうやってキャンプ場まで行くんだい、と。笑


したら港にこの島の駐在さんがいて、

場所聞いたら、

ここから歩いて行くのは結構きついよー距離あるしー






と、そこにちょうどタイミングよく1台の軽トラ。

で、駐在さん、ゲンさんだー

で、駐在さん、ゲンさんこの子達キャンプ場行きたいみたいなんだけど

乗っけてってくれるー?

で、ゲンさん、乗っけてくよ~!








というよくわからんほどのスムーズな流れで

地元のおじいちゃんゲンさんが

キャンプ場まで乗っけてってくれるって。笑









いいんすかーーー!!

いえーーーい!

ラッキー!

ゲンさんありがとーーー!

ていうか、はじめましてー!笑











で軽トラだからつまりは2人乗りなわけで、

つまりは1人、じゃあ、荷台?笑 つって、

乗せてもらうくせにゲンさんには超失礼ながらも

あたしも森も荷台に乗りたいわけで、笑

荷台に乗ってひゃっほーい!つって青ヶ島のビューを

風を浴びながら見たいわけで、笑

でも、てゆーかそもそも駐在さんここにいるわけで、

つか、荷台って人乗って大丈夫っすかね?笑 つったら

全然いいよー!つって、

いいんかーい!つって、ゲンさん若干助手席片付けてくれてんのに

荷台争奪戦ののち、話し合う。





わたしたち旅人女子、

自分のやりたいことには貪欲に生きてきたんです。






結局、2人とも荷台乗るっていう。笑










おまえらゲンさんとしゃべらんかい。笑















失礼極まりないのに
テンションMAXのうちら。笑

























で、キャンプ場着いて、

荷物置いてようやくゲンさんとしゃべる。笑

ゲンさんはこの島の生まれらしくて、

若い時は島を出てた時もあったけど、

やっぱりここが一番いい、と。

で、うちらみたいに旅行者きたりすると

時間があるときはいろいろと案内してくれるらしい。笑
















で、うちらとりあえずテント張って、

荷物整理して、

まー時間もあることだし

島内は歩いて周ればいっかなって思ってたっけ、










ゲンさん、どこに行く~?て。












うちら全然調べてきてないから、

まー適当にぷらぷら歩いてみるよー!つったら、









ゲンさん、じゃあ大杉だな~ つって、

車乗れ~ て。笑






えー!いいのーー?笑










ゲンさん、暇らしい。笑














で、よくわからないまま、

ゲンガイドによる青ヶ島観光がはじまったー!笑
























島に唯一のスーパー。いや、商店。











山を散策。

















明日葉採りも手慣れたもんよ~
この辺りの島ならどこでも生えてる明日葉。
















森の中をかきわけかきわけ、大杉~!










大杉とゲンさん。













つづいて、島を一望できる、大凸部(おおとんぶ)













うっひょーーー!!

ここやばい!!

すごくない?この形!!

これぞ青ヶ島ーーー!!!














こんなすごい景色を見たときはー?

もちろんーーー?















いえええーーーい!










テンション上がっちゃって
レパートリー増えたーーー!笑

グッといって~



ビーーンといく。



MORIちゃんもそらいっちゃうよーーー









もちろんゲンさんとも、ね。笑


いや、ここは普通で。笑













夜はゲンさん行きつけの居酒屋へ。






いままでほぼつきっきりだったゲンさん、
このときだけちょっと出てくると言って
なかなか戻って来ず、
真っ暗な中1時間くらい歩いて帰るっていうね。笑
このタイミングで歩くのー?!つって。笑








で、キャンプ場戻ってから
八丈から持ってきてた花火で
暗闇の中、女2人盛り上がる。







もり


元子


💩

うますぎるー!笑
意外と高度なのにー!笑













次の日。

朝一うちら目覚めると同時にゲンさん来た。笑

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海見たい!てことで、乗せてってもらう。

ゲンさん、まじありがとう。笑





















灯台とともに、


いええーーーい!













そしてついにー?





ゲンさんも、いええーーーい!














そしてまた別の絶景ポイントへ。








いええーーーい!










ちょっと町歩きをし、



















何?


何だよ?


何見てんだよ?


やめろにゃー!
















なぜかコガネムシが気になり、

やたらストイックに撮影する。笑






















そしてそのストイック熱、

なぜかカミキリムシにシフトする。笑

















その流れで、

見たことない虫も発見する。笑



















そしてその夜、また居酒屋に。笑

今度はゲンさんずっといましたね。笑













で、飲んでたっけどんどんいろんな人が来、

なんなら駐在さんも来、

来るとき船が一緒だった女の子4人組も来、

きのういたおっちゃんらもいるし、

お店満員御礼。笑










いやーおもろかった!

ゲンさん、まじありがとう!!

















そして青ヶ島3日目。

最終日。というかもう昼過ぎには出港。








でいつものように朝一ゲンさん登場。

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そう、もうねこのときあたりから

あたしはうすうす気付いていたの。


あたし昔っからこーゆー勘だけは異様に優れているの。









ゲンさん、森に気があるな、と。













で、明日葉を地熱釜でゆでたり、
20160202184331bc7.jpeg
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八丈から持ってきてた明日葉ラーメンくったり、
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みんなで談笑したり。
2016020218433208a.jpeg










で、もうちょいしたら

八丈島に戻る船が出る、と。

この日も天気に恵まれて

船は無事到着するだろう、と。

ということはうちら、

今日確実にここを離れるだろう、と。

ということは、

ということは、、

離れ離れなっちゃうじゃないかーーー!












よっしゃ、あたい、

一肌脱いであげるよ!

せめて最後のひと時だけでも

2人っきりでいさせてあげようじゃないか!!笑













「あたしちょっとあっちのほう写真撮ってくるわー!」




あたしってやっぱ気がきくぅーーー!


















で、いろいろと写真を撮り、

様子伺いつつ、戻る。笑








そしてゲンさんに港まで送ってもらって、

いよいよ、お別れ。





ゲンさん、ほんとありがとーーー!!

ゲンさんのおかげでいろんなとこ行けたし、

すごい楽しめたよー!









で、うちらチケット買いに行ってまた戻ってきたら、









あれ。

もうゲンさんいねーし。笑

去り際早!笑























その後、わたし、にやにやしながら森ちゃんに聞いた。



「ねえねえ、あたし気使ったんだけど、わかった?笑
ねえねえ、どうだった?笑」











「わかったよ!笑
絶対そうだと思ったもん!
あんた早く帰って来んかなーて思ってたし!笑」





















嗚呼

ダメだったか。。

ゲンさんの

淡い恋






儚く消えた。。


















まーそれもまた恋ってもんだな!!


やーーーおもろかったなー青ヶ島!
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えー25歳のうちにパァー--ンと何かしたいと思い立ち、ずっと夢に見てた世界一周に行ってきまーす!
けどお金なくなったら試合終了!
そっこー帰ってくるんで。
秋田から世界に羽ばたきます!

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